イビサクリームの効果的な使い方・塗り方|こんな使用方法って知ってました?!

イビサクリームってネットで話題のデリケートゾーンの黒ずみを美白するクリームなのですが、口コミを読んでいたらイビサクリームの効果的な使い方塗り方がある事が分かってきたのでここで紹介したいとおもいます。

~公式サイトに記載されている効果的な使い方~


公式サイトで紹介されている正式な使い方は↓

スマホの方は見にくいと思いますので復唱したいと思います。

【ステップ1】朝と夜のシャワーやお風呂の後に1日2回使用する。

【ステップ2】くすみ(色素沈着、黒ずみなど)の気になる部位より1センチぐらい大きく5回程度くるくると円を描くように塗り込む。

たった2ステップでデリケートゾーンの黒ずみが解消するなんて夢のよう♪なんて思っていると使い方の落とし穴にハマル可能性があるので気を付けてください。

使い方の落とし穴1》口コミでよく見かけたのは「最初の頃は毎日朝と夜イビサクリームを公式サイトの使用方法通りに使っていたけど徐々に面倒になりそのうち1週間に1回、2週間に1回、最終的には「効果ないな~」なんて口コミをして終わってしまうパターン。

⇒使い方・塗り方つまり使用方法が簡単であればあるほど人間というのは舐めて見る傾向にあると言われています。気になる黒ずみの部位よりも1センチ大き目になんて使用方法もいつの間にか適当にピッて塗っただけで終わりとか、5回優しくクルクル塗り込んでいたのに「あら、全然この頑固なシミが消えないわ!」なんてゴシゴシ強く塗り込みすぎて赤く腫れたり

その一方で

~公式サイトには記載されていない独自の効果的な使い方~


ここからは公式サイトには載ってないが効果的だと判断できる使い方をご紹介します。

[1]クリームを手に取り手の温度で温めた後肌に浸透しやすくしてから塗り込む使い方。

[2]VIOデリケートゾーンにシャワーヘッドを充て皮膚をお湯の温度でふやかして浸透性を高めた後にイビサクリームを塗る使い方。

[3]イビサクリームを常に持ち歩きトイレで使用。

「4」イビサクリームをわきの黒ずみ解消に使用した方で、脇汗で流れてしまうのを予防するために、冷蔵庫で保管してイビサクリームを少し固めのクリームにしてからワキに付ける使い方。

やはり、デリケートゾーンの黒ずみ解消に成功した方は、効果的な塗り方を工夫したり、独自の使い方をひねり出しデリケートゾーンの黒ずみの変化を楽しみながら3ヶ月程度続けている傾向にあったのも事実でした。

~それ効果ないんじゃないという使い方~


こちらでは逆効果になった可能性が高い使い方をご紹介します。

[1]公式サイトの正しい使い方を完全に無視をしケチって1日1回しか使わず結果的に効果を実感できなかった方

[2]わき、顔、陰部、肘(ひじ)、膝(ひざ)など多くの部位に一気に使い約1週間で使い切り「これじゃ足りないわ」と嘆いていた方

[3]イビサクリームの塗り方を間違いゴシゴシ塗り込んだ方

 

 

イビサクリームの効果的な使い方はこちらのサイトでも触れています。↓

~リンク~

正しい使い方

間違った使い方

効果的な使い方

逆効果になりうる使い方

効果が得られづらい類似商品との組み合わせ・使い合わせ